食育について
こんにちは☆ABC歯科クリニックです!
今日のテーマは食育です。
子どもの頃より形成される食環境が注目されています。
具体的には
・成人の食行動は子どもの頃からの食体験に起因している
・大きくなってからの生活習慣病を予防したいのであれば、子どもの頃から好ましい食生活を身に付ける事が大事
……といったところです。
子どもの食育(食の教育)においては、「食の味わい・楽しみ」を体験し、食の魅力を伝えるアプローチ方法が主流になってきています。
『おいしく味わうたのめ3つのポイント』
1.よく噛む:ひと口30回を目安に噛む
➡脳が活性化される
2.ゆっくり食べる:1食20分以上かけて食べる
➡食事の満足度が上がる
3.触れる:収穫・料理など作ることを体験する
➡体感する事で感情に働きかける
最近は暖かくなってきて春が近づいてきているのを感じます(^^♪
春の旬のおいしい食材で食卓が彩られるのが待ち遠しいですね!( ^ω^ )

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■この記事の監修者
高橋 克彦 理事長
経歴
- 1997年 昭和医科大学 歯学部 卒業
- 2003年 ブライト歯科クリニック 開院
- 2008年 アール歯科・矯正歯科 開院
- 2010年 医療法人社団 優勢会 理事長就任
- 2011年 ABC歯科クリニック 開院
- 2014年 One’s歯科クリニック 開院
修了研修・学会等
- 元 昭和大学歯科理工学教室特別研究生(宮崎教授)
- 日本歯科医師会会員
- 千葉県歯科医師会会員
- 千葉県歯科医学会認定歯科医
- 厚生労働省認可臨床研修指導医
- 臨床歯科麻酔管理指導医
- 日本口腔インプラント学会 専門医
- インビザライン プラチナエリートプロバイダー
- 国際歯科美容外科認定医
- 国際空手道 極真会館 協力医
- ITIインプラント認定(ストローマン・ジャパン)
- アストラテックインプラント認定
- カムログ インプラント認定
- ノーベルバイオケアインプラント認定
- 米国州立インディアナ大学歯学部AFFILIATE FELLOW IN IMPLANTOLOGY(同窓会会員)
- 米国州立インディアナ大学歯学部歯周学インプラント科 FELLOW(研究員)
- 米国州立インディアナ大学医学部解剖学 顎顔面頭蓋部臨床解剖認定医
- 米国州立インディアナ大学医学部麻酔科 頭蓋部認定医
- 米国州立インディアナ大学歯学部矯正科 認定医
- IMPLANT RESARCH FELLOW(客員研究員)
- ALL ON 4 academy
- 日本アライナー矯正歯科研究会
- SHINING3D公式アンバサダー
050-1809-9646
